しょこみんと☆占い

占いをやってます。毎日の運勢と、毎月の運勢をやってます。

2017/12/2の運勢

才能が開花したり、臨時収入に恵まれたり、仕事のオファーが来たりするかもしれない。
でも、それで満足せず、努力は引き続き重ねたいところ。

来年11月ごろまで、木星蠍座にいる。
その間、毎月、月が才能やお金を表す牡牛座に巡ってくるたびに、月と木星オポジションになる。
この形は、自分の才能にあった努力を重ねるよう気をつけたほうがいいってことなのかもしれない。
自分の才能と、やりたいことの不一致が潜在してるのかもしれない。
なんらかの結果がでるたびに、軌道修正をはかっていくといいのかもしれない。

それか、経済的な問題と精神的な問題が対立しているのかもしれない。
お金は欲しい、がやりたいことはこれじゃない、みたいな。
お金がもらえれば、どんな仕事でもいいってわけじゃない、と思ってしまうのかもしれない。
目先の利益だけに囚われた安易な解決策に縋らないようにしたいけど、最初にやりたいと思ったことを、そのままやれるわけではないのかもしれない。
やりたいことと、現実のあなたの才能・市場の需要のすり合わせをしていったほうがいいのかもしれない。
来年5月に天王星が牡牛座に入ると、このテーマの本題にはいることになる。

射手座太陽と魚座海王星はスクエアを形成中。
一方で、蠍座木星魚座海王星はトラインで協調している。
束縛も制約もプレッシャーもないあなたのユートピアへ黙々と向かっていってるんだけれども、一方で、守りたい自分のテリトリーやルール・譲れない一線、みたいなものがあるってことなのかもしれない。
楽しければいいわけではないってことなんだろうね。
例えば、何にも縛られず、気ままに趣味を楽しんでいたのだけれども、いざ仕事にしてみると、お客さんの期待に応えたものを出さなければいけない、納期は絶対に守りたい、みたいな信念がでてきて、楽しさが半減してしまうとか。
例えば、仕事にするからには、中途半端なものは出せない、とかね。
他人の押し付けたものではない、自分でこしらえた信念なわけだけれども、やっぱりそういうのがあると、楽しくなくなってしまう。

趣味と仕事を完璧に切り替えるっていうのではなく、趣味の延長線上で仕事にすればいいのかなと思う。
例えば、どっかのメディアに記事を書くライターではなく、自前のブログで記事を書く、みたいな。
まあ、その場合でも、読者が求める記事を書かなければいけないというプレッシャーになるのは変わらないんだけれども、いろいろと制約のあるメディアで記事書くよりは、大分マシだと思うんだよね。
あとは、例えば、企業でお勤めしているのであれば、やらなければいけないが、極力やりたくない仕事は自動化してしまうとか。